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岡野住宅が所属する団体の名は、『百年の家project』。

百年の家とは、そこに住まう人が百年長生きして欲しいという願いが込められている言葉です。
私たちが最も大切にしているのは、家族が毎日暮らす住まいという場所を、心地よく快適な環境にすること。
大切な家族が長生きするためには、健全な住まいが必要であると考えています。

百年の家とは、そこに住まう人が百年長生きして欲しいという願いが込められている言葉です。

湿気から起こる健康被害に悩むお母さんのお話はこちら>>>

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家が健康でなければ、住まう人は健康になれない。

大切な住まいをつくる時、外すことができないキーワードがあります。
それが、「健康住宅」。

例えば「健康住宅なので、100年は長持ちします」、「当社の住宅は、親子2代まで住めます」など、現在多くのハウスメーカーがこの言葉をメインに掲げています。 しかしそのほとんどが、建物の耐久性を健康として捉えているのではないでしょうか。

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家を守るために、悪い防腐剤を構造木材全てに注入し、家づくりを行っているハウスメーカーが存在します。

家の寿命は長くなるかもしれませんが、これでは毎日過ごす家族の身体に良いわけがありません。
岡野住宅では、防腐剤、防蟻剤を一切使用せず、また住宅の換気、気密性、湿気問題等においても、研究を重ねた高度な技術力で対応。『納得できる住まいができた』と多くのお客様から厚い信頼を得ています。

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岡野住宅ではたくさんの方に長生き住宅[アゲート]を知って頂けるように、不定期ですが、完成前の実際の現場にて、【構造勉強会】を開催しております。防腐剤が体に悪いお話から、健康に良い住宅のあるべき姿のお話をさせて頂いております。ぜひ、ご興味がある方は、お問い合わせください。

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国が推奨に疑問を抱く。

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国が推奨する住宅とは、200年持つ家。

寿命が長い家をつくることで、建て替えによる経済的な負担を抑えようとするのが狙いだそうです。

私たちはこう思います。
「そこに住まう人が建てた家で、人生を全う出来る」。それで良いのではないかと。
体に悪い防腐剤を使用すれば、住まいの耐久性を上げることはできます。しかし、防腐剤の混ざった空気を吸い続けて、健康を害してしまっては、何の意味もありません。

この機会にさまざまな要因から家族の健康と長生きを考えてみませんか?
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『家は南向きがいい』。多くの人がそう考えますが、本当にそうでしょうか?

家の一面が南を向いていると反対の「北向きの面」は太陽光が当たりにくくなり、結露、カビ問題へと繋がってしまう恐れがあります。

岡野住宅では、家を建てる土地の陽当たりや風配図を調査。さらに、近隣にお住まいの方へ風向きの聞き込みも行い、その土地の通風や採光を調べ上げた結果を基に、家の向きを施主様と話し合います。通り一遍等に南向きにしたり、道と平行に建てたりはいたしません。

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高温多湿の日本では、昔から通風に優れた家づくりが行われてきました。

風の通り道を考えた住まいは、湿気や結露を抑え、快適な住み心地を実現していたのです。

しかし、通風や換気を気にせず建ててしまうと、家全体に悪影響を及ぼし、例えばカビやダニが原因となり、アレルギー性の喘息になってしまうことも。
住まう人全てが、いつまでも健康で長生きしてほしい。この願いを叶えるために、その土地にふさわしい家の向きを考えてご提案しています

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正しい家づくりを無視して建ててしまうと、健康被害を及ぼす恐れに繋がります。岡野住宅の目指す、本当の意味での「家族の健康を考えた家づくり」をぜひご覧ください。
住宅の換気を考える

◎本当の意味での『家族の健康を考えた家づくり』とは?

この機会にさまざまな要因から家族の健康を考えてみませんか?
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